古くなった建物の原因たち・・・

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嵐山町むさし台2丁目徒歩4分の好立地:A号棟の
上棟が終わりました。これから屋根が乗る準備が出来ます。A号棟は対面式キッチンで、素材を生かした仕様にします。出来上がりが今から楽しみです。
「理想の建物とは地震に強い基礎をもとにした建物である」とメープルハウス施工ついても、重要視されてる課題であります。
建物は基礎を抜かずして語れません。。
最近のサイディングは、とても頑丈なので心配は無いように思われますが、従来のモルタルなどはどうしても年数がたつと様々な老朽の原因として
「ひび割れ」を起こします「腐朽」の原因の例で、サッシの開閉で防水シートが破れ、水が流れ込みサッシ枠付近に水滴が浸透するそうです。
なので築年数を経ていると思われるお宅は、開閉を速やかに行うと良いでしょう。
リフォーム部への連絡でも「雨漏り」がとても多いです。特に雨の多い梅雨や台風の多い夏。冬も天候がまちまちなのであります。雨漏りは原因を知るのに時間がかかります。日頃小さな発見があれば、惨事になる前に事前に防ぐ事も出来ると思います。
頑丈だからと言っても丁寧に使用する必要があります。

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