写真は「武蔵嵐山」駅から、むさし台現場に続く長さ200mの遊歩道です。5つの道路からなり吹上緑地、向原緑地、東側上緑地、東側中緑地、東側下緑地という名前があります。 当緑地は昭和57年により施工中の区画整理事業によって造られました。変形したS字型の遊歩道は茶色の陶製ブロックでできていて、高低差があります。 子供から大人まで散歩やジョギングをしたり、ベンチに座って紅葉を楽しんでみてはいかがですか。毎日の忙しい時間から少し離れてみるとリラックスしたいい気持ちになれます。