ツーバイフォー工法での棟上
~信州で家作り~ 長野県 佐久市
いよいよ待望の棟上(むねあげ)です。
当建物はツーバイフォー工法で行います。
今まで、図面やイメージの中で建てていたマイホームが形となって現れた瞬間です。
感激です。
これから、サッシを取り付けたりと、徐徐にマイホームが出来上がっていきます!
※棟上とは、家を建てるとき、骨組みを組み立て、最上部に棟木(むなぎ)を上げること。
また、そのときに行う儀式。
上棟(じょうとう)。建前(たてまえ)。
※ツーバイフォー工法(2x4工法)とは、米国で19世紀後期に開発された木造住宅工法。
主として2インチ×4インチ(約5センチ×約10センチ)の角材を
釘で接合して骨組みを作り、内外を板張りにして壁下地とする。
枠組み壁工法。
[ 信州家作りレポート ]


