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信州は福祉の里    宅幼老所 長野県 佐久市

信州は福祉の里


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軒先に「干柿」が吊るされている風景が目に入ってきました。

通所介護サービスを行っている、宅幼老所「幸の神倶楽部(さいのかみくらぶ)」では、
ご利用者やスタッフで「干柿」作りを行った模様です。
中は半熟でかなり甘みをおび、美味しいと評判だそうです。


宅幼老所「幸の神倶楽部(さいのかみくらぶ)」には現在、
介護を必要とされておられる方だけでなく、会話や、唄を唄うこと、
囲碁が楽しみに来られるお年寄りや、幼児、児童もご利用されております。

家庭的な雰囲気の中で、のんびりと、マイペースに一日を過ごしていただく

そんな安らぎの空間を提供しております。


佐久市内には、病院をはじめ、介護施設等が多くあります。
それぞれにあったライフスタイルや環境を探し、気に入ったところでご利用され、
みなさん、老後の生活に役立てています。


田舎暮し、セカンドライフを行う上での安心材料の一つに役立ててください。

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2006年11月01日 11:59に投稿されたエントリーのページです。

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